志賀 隼人 / 動きを表現の核にしたアニメーションの制作

手描きによるアニメーションの制作を行った。アニメーションとして面白みのある動きを表現するためには、走りやジャンプのような大きな動きが必要である。モノが瞬間的に動いた際のブレを効率よく表現するために、鉛筆による荒削りな描き方を取り入れている。

作品P

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リモコンのワンシーン (再生時間 3:25/作画枚数 748枚)
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